
変わりたい。でも、ひとりでは難しい。
Radical transformation. Mind. Body. Curiosity.
人生を根底から再構築するための、包括的なアプローチ。

混乱した思考が整理され、毎日を明確に過ごせるようになる

体を動かすことで、自信が生まれる

知ることで、未来はコントロールできるようになる
From Self-Doubt to Self-Confidence

@dr.yu_fitness
新しいことにチャレンジすることが怖かった。自分のことがなんとなく嫌い。自信もない、常に不安と隣り合わせの学生時代を過ごし、初期研修医で周りの賢さに圧倒されました。
そんな中PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)と診断され、自分の心と体の健康を見直すことを強く決心。
変わったのは、大学4年生の時。コロナ禍で、私は運動を始めました。
最初は、3日坊主の繰り返しでした。やったり、やらなかったり。でも、2年、3年と続けるうちに、何かが変わりました。
運動を始めると、自然と食事を気にするようになりました。食事を気にするようになると、睡眠を大切にするようになりました。
小さな習慣が、一つのサイクルを作り、そして気づいたのです。自分にしかできないことがある。自分の人生に責任を持つことができる。そう思えるようになった時、私は初めて自分のことが好きになりました。
整形外科研修医として、患者さんと向き合っています。その中で、私が最も心を痛めるのが、骨粗鬆症で苦しむ女性たちの姿です。
女性ホルモンが減ると、骨密度が下がる。その事実を知らなかった。だから、予防できなかった。気づいた時には、骨が折れていた。
アジア人女性は、他の人種の女性よりも骨密度が低いという医学的事実があります。それなのに、その知識を持たずに人生を過ごしている女性が、あまりにも多い。
(参考:Nam HS, et al. "Racial/ethnic differences in bone mineral density among older women" J Bone Miner Metab. 2012)
一方で、私は素晴らしいことも発見しました。しっかり食べて、運動している女性たちの骨密度は、高い人が多いです。もちろん個人差はあります。
筋肉もあり、がっしりしていて、姿勢も良い。そういう女性たちの骨は、強いと感じています。
そして、その強さは、一夜にして生まれるものではありません。20代、30代の若い時代に身につけた食事と運動の習慣でその後の人生全体が変わる。
だから、私は決めました。骨粗鬆症の認知度を上げて、骨折しない健康なおばあちゃんを増やすと。
そのために、今のあなたの体と習慣から変える。
WinterArcは、単なる「ダイエットプログラム」ではありません。それは、あなたが自分の人生の主人公になるための、75日間の旅です。
心を整える(Mindful)。体を強くする(Movement)。知識を深める(Curiosity)。
この3つの柱を通じて、あなたは気づくでしょう。「私にもできる。小さなことから始めれば、私は変わることができる」と。
プロセスにコミットせよ。結果を信じろ。
募集締め切りまで
おすすめ: まずは自分で走れる土台を作りたい人へ
おすすめ: 少人数で、あなたの状況に合わせて設計する(少人数限定)
※セッションの内容は進行によって修正が入る可能性があります。あらかじめご了承ください。